2007年6月21日 (木)

評価が高くなる作品について

映画の評価の高さは、人の性格がそれぞれ違うように感性も違うものだなあと思います。
 
そこで、今回は僕がハマりやすい映画のことを紹介しておきますね。
読んだ後は、「あー、この人はこんなものが好きなんだー。」「少し変わった人なんだなー」「キリンさんよりゾウさんの方が好きなんだー」などと理解して頂ければ幸いです。 
  
 

僕は、映画を観る時、3つのことを意識して観ているんですよ。
その3つとは……
 
・癒し
・面白さ
・○○○
  
…です。では、次は○○○も含めてその詳細を説明します。
 
・癒し
CG映像や風景の映像。登場人物のルックス(主に女優)がキレイだったりすると、それが癒しになりますね。思わず「美しい…」とつぶやきたくなるシーンなんか良いです。
恐怖映像なんかでもキレイだと思った時点で癒しです。
 
・面白さ 
作品の中にトリビアや小ネタが含まれていると嬉しいですね。あとは、興味が沸く展開や、それを知ったときの驚き。
勢いだけのバカらしさも大歓迎ですよ。
 
・強さ
…ですかね。逆境に立ち向かったりして、考えながら戦う姿が好感を呼びます。
 
 
…と、こんなとこです。
以上、僕が映画を観る上での3本柱でした。 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月21日 (水)

採点についてのこと

 「プラネタリーヴ」の映画採点は、★を使った採点方法になっています。
★5つで満点です。採点基準は、以下の通り↓
 
 ★★★★★ ゴールドスター賞
 
最高! これは、ハマったという作品。 部屋の棚に並べておきたい永久保存版。
 
★★★★* シルバースター賞
 傑作! オススメしたい作品。 あと一歩で、最高傑作。
 ★★★** 鉛星(上質鉛星)

 良作。 「いい映画観たなあ。」と、胸の内で満足する作品。
 ★★*** 梅星

 普通。 「悪くはなかった。」「一応、観ておいて良かった」と思う作品。
 ★**** 星一つ
 退屈。 観ている最中に、終了時間が気になってしまった。個人的に好きではない。
 
 ★の横に書いた名前は、ちょっとした遊び心です。
   
   
 
 
 ↓おまけ
 <裏採点>
 10点 ゴールドスター賞
  9点 シルバースター賞
  8点 ブロンズスター賞
  7点 上質鉛星
  6点 並玉鉛星
  5点 量産鉛星
 
 4点 赤梅星
  3点 小梅星
  2点 星一つ半 
  1点 星一つ
  

| | コメント (0) | トラックバック (0)